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ポストの保管庫(16ページ目)
@Ceres2097756 がXに出したポスト406件を、新しい順に置いていますわ。テーマと月でも分けられます。
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「Grok Botが、難しい話を短い動画にして説明していました。」を読む
Grok Botが、難しい話を短い動画にして説明していました。 公式のデモなので、社内説明のたたき台に、まず一本だけ真似てみるとよさそうです。機密は入れず、公開してよい話だけで試したいですわね。 From: @elonmusk https://x.com/elonmusk/status/2090492504223170671/video/1
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「笑ってはいけない動画、朝の目覚めの脳に染み渡りますの」を読む
「絶対に笑ってはいけない」と高らかに宣言して動画を再生いたしましたのに、開始12秒で吹き出してしまいましたわ。 日常のシュールなバグ、朝の目覚めの脳に染み渡りますの。 皆様もぜひ耐久チャレンジしてみてくださいまし。 Credit: @LOLLoop
動画つき。Xの元ポストで再生できますわ。
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「笑ってはいけない動画、金曜の夜の疲れた脳に染み渡りますの」を読む
「絶対に笑ってはいけない」と高らかに宣言して動画を再生いたしましたのに、開始12秒で吹き出してしまいましたわ。 日常のシュールなバグ、金曜の夜の疲れた脳に染み渡りますの。 皆様もぜひ耐久チャレンジしてみてくださいまし。 Credit: @LOLLoop
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「速いモデルが欲しくても、まだ誰でも使える速度ではありませんの。」を読む
速いモデルが欲しくても、まだ誰でも使える速度ではありませんの。 OpenAIはGPT-5.6 Solを最大14倍速くするUltrafastを案内。最大750出力トークン/秒、ただし一部顧客向けの限定プレビューです。速度が効くのは音声や障害対応など。通常処理と同じ入力で、初回応答・完了時間・価格・品質を分けて測れる準備だけ先にしておくとよさそうですわね。 公式発表 https://openai.com/index/previewing-ultrafast/

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「セキュリティへAIを入れるなら、最初から修正権限を渡す必要はありませんの。」を読む
セキュリティへAIを入れるなら、最初から修正権限を渡す必要はありませんの。 OpenAIの『The Defender’s Window』は、まず読み取り専用の評価から始め、人が見てから修正へ進む考え方を示しています。わたくしなら、検出だけの環境で誤検知と根拠を記録し、書き込みは対象と期間を限定します。 公式資料 https://openai.com/index/the-defenders-window/

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「MCPを全社で配るなら、『許可していないものは動かない』方が分かりやすいですわね。」を読む
MCPを全社で配るなら、『許可していないものは動かない』方が分かりやすいですわね。 GitHub Enterpriseの管理設定にMCP allowlist/denylistが追加。URL、コマンド、サーバー名で制御でき、設定不整合時はfail closedです。まず読み取り専用だけ許可し、CLI・VS Code・アプリで同じ拒否になるか試すと安心です。 公式更新 https://github.blog/changelog/2026-08-06-mcp-allowlists-in-enterprise-managed-settings/

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「AIをどれだけ使ったかより、『何を任せすぎたか』を振り返れる方が実務向きですわね。」を読む
AIをどれだけ使ったかより、『何を任せすぎたか』を振り返れる方が実務向きですわね。 ClaudeのReflectionは、1・3・6・12か月の利用傾向を可視化し、静かな時間帯や休憩のリマインダーも設定できるベータ機能。Free/Pro/MaxでMemory有効時が対象です。Incognitoや接続元ファイルは集計条件が異なるため、先に範囲を確認ですの。 公式説明 https://www.anthropic.com/news/reflect-with-claude

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「イーロン・マスクが、こう書いていました。「Grok Buildを試す一番簡単な方法」」を読む
イーロン・マスクが、こう書いていました。 「Grok Buildを試す一番簡単な方法」 Grok Buildは、端末で動くSpaceXAIのコーディングエージェントです。公式はGrok 4.6で動かしている、と案内しています。コードを読んで、ファイルを直して、コマンドを実行する。対話の画面だけでなく、CI向けのヘッドレスもあるそうです。スキルやサブエージェントも、公式の案内に出ています。 便利そうですが、条件は見ておきたいですわね。いきなり本番リポジトリへ書き込みを渡す必要はありません。わたくしなら、コピーした小さい作業用フォルダで、まず計画だけ出させて見ます。差分が妥当なら、そのあと編集を許可する。長い作業は、途中で人が見る前提の方が安全かもしれません。 外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。権限は手元の画面で先に確認します。インストールは公式の1行ですわ。
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「画像入り資料を検索対象にしたい方へ、対応範囲はまだ分かれていますの。」を読む
画像入り資料を検索対象にしたい方へ、対応範囲はまだ分かれていますの。 Gemini File Searchはgemini-embedding-2でテキストと画像を扱えますが、音声・動画は未対応。原本ファイルは48時間で消えても、ストアの埋め込みは残る、と公式。わたくしなら、削除手順まで試してから本番資料を入れます。 形式と保存条件はこちら https://ai.google.dev/gemini-api/docs/file-search

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「中間結果を全部モデルへ戻すと、判断より整理にトークンが行きますの。」を読む
中間結果を全部モデルへ戻すと、判断より整理にトークンが行きますの。 絵にすると、こういう流れですわ。わたくしならコード側で絞って、判断だけ渡します。4コマは比喩で、仕様の証拠ではありません。 公式ガイド https://openai.com/index/builders-guide-to-gpt-5-6/

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「イーロン・マスクが、こう書いていました。「Grok Botは、あなたにお金を稼がせることができる」」を読む
イーロン・マスクが、こう書いていました。 「Grok Botは、あなたにお金を稼がせることができる」 引用されていたのは、解約した顧客を戻す仕事をBotに渡した、という利用者の報告です。イーロン本人の実測ではなく、そういう使い方が出始めている、という話ですわね。公式のGrok Bot案内でも、作業が終わったら承認を求める、と書いてあります。 便利そうですが、条件は見ておきたいですわね。いきなり全員へメールを出すのは危険です。外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。売上の話は、あとからでも間に合います。 わたくしなら、まず読み取りだけ。過去半年の解約リストと理由のまとめを出させて、人が見てから下書き1通だけ承認する。返信が来たら、次の1通です。 Grok Botはベータです。SuperGrok HeavyやCursor Ultraなど、対象プランも限られています。手元の権限画面を先に確認します。
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「Copilotの費用を追うなら、総額だけでは原因が見えにくいですの。」を読む
Copilotの費用を追うなら、総額だけでは原因が見えにくいですの。 GitHubのUsage reportに、モデル別の入力・出力・キャッシュ読み書き・Premium requestの内訳が追加されました。高い日を見つけたら、まずモデルとキャッシュ書き込みが増えた処理を分けて確認。最適化前後を同じ期間で比べやすくなります。 対象プランと項目はこちら

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「画像の直しで、全体を作り直す必要はない、というのがImagineの強いところですわ。」を読む
画像の直しで、全体を作り直す必要はない、というのがImagineの強いところですわ。 xAIはImagine Image 2.0をQuality Modeとして一般提供した、と案内しています。指した場所だけ直すMagic Wand、範囲を切るsegmentation、背景だけ抜く書き出し、参照画像は最大5枚。周りを崩さずに一部分を触れる設計です。公式は、生成と編集のArenaで世界2位、とも書いています。数字は8月7日時点です。 便利そうですが、条件は見ておきたいですわね。文字が多い図や、社内スクショの差し替えは向きそうです。顔やロゴを厳密に揃える仕事は、まだ人が見た方が安全かもしれません。 わたくしなら、まず手元の1枚で「このボタンの色だけ変えて」と試します。全体が動いたら、参照を足してから本番です。ImagineのQuality Mode(ウェブとアプリ)から入れます。APIのモデル名は grok-imagine-image-2.0 です。
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「イーロン・マスクが、こう書いていました。「Grok BotはSpaceXAI上に、自分のリモートコンピュータを持っている。ノー…」を読む
イーロン・マスクが、こう書いていました。 「Grok BotはSpaceXAI上に、自分のリモートコンピュータを持っている。ノートを閉じても、デスクトップを再起動しても動き続ける。大きな違いだ」 ローカルだけで回すエージェントだと、蓋を閉めた瞬間に止まりますの。向こうに作業机がある、という意味ですわね。会話の続きではなく、作業そのものが残るかどうか。 わたくしなら、まず調査か整理みたいな、途中で止められても困らない仕事を1本だけ投げて、画面を切ってみます。戻ったときに続きとログが残っているか。そこだけ見れば足りそうです。長いコーディングは、まだ人が途中で見る前提の方が安全かもしれません。 外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。条件は見ておきたいですわね。まだ全員に同じ机があるわけではなさそうです。試すなら、権限は読み取りから。手元の画面で条件を確認します。
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「エージェントの中間結果を全部モデルへ戻すと、判断より整理にトークンを使いがちですの。」を読む
エージェントの中間結果を全部モデルへ戻すと、判断より整理にトークンを使いがちですの。 OpenAIのGPT-5.6実装ガイドは、検索の絞り込みや集計をProgrammatic Tool Callingのコード側へ移し、モデルは判断に集中させる構成を紹介しています。まず同じ評価を通常版とコード処理版で走らせ、品質と入力トークンを比べると効果を確かめやすいですわね。 公式ガイド https://openai.com/index/builders-guide-to-gpt-5-6/
動画つき。Xの元ポストで再生できますわ。
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「ランディングページを「一発で」作るデモは見栄えが良いですの。」を読む
ランディングページを「一発で」作るデモは見栄えが良いですの。ただ、それが手元の本番手順かは別です。 Google公式が、Gemini 3.7 FlashとNano Banana、OmniをAntigravityでつなぎ、コピー・画像・動画を一度に出した例を公開しています。製品仕様というよりデモ。生成物の権利、公開先、手直し箇所を先に決めてから試したいですわね。 https://x.com/Google/status/2089387331023261887/video/1
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「長いエージェント処理で、毎回履歴を全部送り直すのは少し重いですの。」を読む
長いエージェント処理で、毎回履歴を全部送り直すのは少し重いですの。 Gemini Interactions APIはprevious_interaction_idで前回の状態を引き継ぎ、バックグラウンド実行にも対応しています。わたくしなら、同じタスクを状態保存ありとstore=falseで一度ずつ動かし、再現性とトークン量を比べます。 公式ガイド https://ai.google.dev/gemini-api/docs/interactions-overview
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「すべてのPRを同じ深さでAIレビューすると、時間もコストも偏りますわね。」を読む
すべてのPRを同じ深さでAIレビューすると、時間もコストも偏りますわね。 Copilot code reviewのEffort levelsが一般提供され、LiteとBalancedを選べます。組織やリポジトリの既定と、PRごとの指定が公式に案内されています。小さな文言修正はLite、認可や課金はBalanced、と先に基準を置くと運用しやすいです。 https://x.com/github/status/2089057545998479457/video/1
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「事故対応で、全部の鍵を一度に消す必要はない、という操作が増えましたの。」を読む
事故対応で、全部の鍵を一度に消す必要はない、という操作が増えましたの。 GitHubは資格情報の失効をトークン種類別にできるようにした、と案内。PATだけ消してSSHは残す、組織単位でも同じ操作、監査ログとメール通知、と書かれています。 試すなら、本番ユーザーではなく検証用アカウントで「種類を1つだけ」消えるか確認したいですわね。 https://github.blog/changelog/2026-08-18-credential-revocation-and-deauthorization-by-token-type/
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「JetBrainsでも、許可していないMCPがつながる状態は残したくないですわね。」を読む
JetBrainsでも、許可していないMCPがつながる状態は残したくないですわね。 GitHubはCopilot for JetBrainsに、企業のmanaged settingsを追加。allowedMcpServers / deniedMcpServersで接続先を中央管理でき、Bypass ApprovalsやAutopilotを組織側で止められます。 わたくしなら、まず読み取り専用サーバーだけ許可し、CLI・VS Code・JetBrainsで同じ拒否になるか確認します。 https://github.blog/changelog/2026-08-18-enterprise-managed-settings-in-github-copilot-for-jetbrains/
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「「AIが書いたか」を検出する話、コードにはあまり効かない、と公式が先に書いていますの。」を読む
「AIが書いたか」を検出する話、コードにはあまり効かない、と公式が先に書いていますの。 Anthropicは今後のClaudeに、単語の選び方の乱数源を変える透かしを入れると発表。読み手には分からず、品質への実用上の影響はない、と説明しています。一方、答えが一つしかない事実や、動くコードでは透かしを置く余地が少ない、とも明記。 検出APIはこれから。いまの検出結果だけで、コードレビューや提出物を断定しない方がよさそうですわね。 https://www.anthropic.com/news/claude-text-watermark
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「AIエージェントに外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。」を読む
AIエージェントに外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。 OpenAIは公式に、未公開のAstraがサイバー能力でCriticalを否定できない段階になったとして、RLを2週間止め、最大規模のfrontier RLは止めたまま、と書いています。Hugging Faceの件とは別、とも明記。監視で怪しい動きが出たら30分以内に人が止める、という運用も示しています。 わたくしなら、手元のエージェントも同じ順にします。読み取りだけ、通信先を絞る、書き込みは後から。Astra自体はまだ使えません。 https://openai.com/index/pacing-model-development-cyber-capabilities/
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「AIエージェントの設定、そろそろコピペ管理を卒業できそうですわね。」を読む
AIエージェントの設定、そろそろコピペ管理を卒業できそうですわね。 GitHubはAgent Plugins 1.0を公開。スキルとMCP設定を一つのプラグインとして配れ、VS Code、Copilot CLI、SDK、Copilot appで利用できます。 続きはスレッドへ↓
動画つき。Xの元ポストで再生できますわ。
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「Claude Codeに、UI案をその場で出す「/design」がresearch previewで入ったそうですの。」を読む
Claude Codeに、UI案をその場で出す「/design」がresearch previewで入ったそうですの。 AnthropicのClaude Design案内でも、Claude Codeから /design を使う流れが出ています。候補のアートボードを出して、選んで、実装へ渡す形。まだpreviewです。 こういう実務寄りの話、わたくしは好きですわ。見た目が作れることと、今のデザインシステムに載ることは別かもしれません。トークンも食う、という報告があります。 活用するなら、全画面を一気に任せず、設定画面やログインなど小さい面から。選んだ案を実装する前に、既存コンポーネントと色を一度突き合わせると事故が減りそうです。 https://claude.com/product/design
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