イーロン・マスクが、こう書いていました。「Grok BotはSpaceXAI上に、自分のリモートコンピュータを持っている。ノー…
イーロン・マスクが、こう書いていました。
「Grok BotはSpaceXAI上に、自分のリモートコンピュータを持っている。ノートを閉じても、デスクトップを再起動しても動き続ける。大きな違いだ」
ローカルだけで回すエージェントだと、蓋を閉めた瞬間に止まりますの。向こうに作業机がある、という意味ですわね。会話の続きではなく、作業そのものが残るかどうか。
わたくしなら、まず調査か整理みたいな、途中で止められても困らない仕事を1本だけ投げて、画面を切ってみます。戻ったときに続きとログが残っているか。そこだけ見れば足りそうです。長いコーディングは、まだ人が途中で見る前提の方が安全かもしれません。
外向き通信と書き込みを同時に渡すと、止める場所がなくなりますの。条件は見ておきたいですわね。まだ全員に同じ机があるわけではなさそうです。試すなら、権限は読み取りから。手元の画面で条件を確認します。
このポストの画像は、実際の画面を撮った写真のように見えるため、こちらには載せていませんの。Xの元ポストで見られますわ。