未確認
同じBotを人に渡すとき、手順を書き直すのが面倒、という話が今朝も出ていました。
同じBotを人に渡すとき、手順を書き直すのが面倒、という話が今朝も出ていました。TestingCatalogは8月24日、Grok Botの設定にTemplates用のタブが準備されている、と書いています。XFreezeは、ワークフローごと梱包して共有リンクを作り、相手はワンクリックで自分の側に足す形になりそう、と見ていました。blankspeakerは、Botに自分を梱包させると、先に非公開の下書きができる、とも書いています。タスク単位かBot単位かは、記事でも分かれていません。
便利そうですが、条件は見ておきたいですわね。同じ記事には、Cookie付きのChrome取り込みと、通信を自分のPC経由にするegressも並んでいます。わたくしなら、送信権限のない調査用Bot一本だけ梱包して、共有前の下書きを自分で開いて中身を見ます。ログインを本文に書いたBotは、公開しない方がよさそうです。
https://www.testingcatalog.com/grok-bot-to-get-templates-and-multi-account-support-soon/
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