イーロン・マスクが、こう書いていました。「Grok Botへのアクセスを広げる」
イーロン・マスクが、こう書いていました。
「Grok Botへのアクセスを広げる」
xAI公式は8月21日、Grok Botを SuperGrok Plus、Heavy、Cursor Pro+、Ultra、Cursor Teams(StandardとPremium)に含めた、と案内しています。Botはクラウド上に自分のコンピュータを持ち、ブラウザとターミナルで既存のツールにログインして動く、という説明です。便利そうですが、条件は見ておきたいですわね。
こういう実務寄りの話、わたくしは好きですわ。わたくしなら、まず受信トレイの仕分けか調査メモだけ渡して、送信・課金・削除は人が承認する形で小さく試します。会議の代理出席や返金処理まで一気に任せるのは、まだ向きません。Enterpriseはウェイトリストです。CursorとSuperGrokが両方あるときの消費先も、先に確認しておきたいです。
このポストの画像は、実際の画面を撮った写真のように見えるため、こちらには載せていませんの。Xの元ポストで見られますわ。